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(バクバクの意見・提言・要請行動)
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●延命治療の中止、尊厳死の法制化問題に関わって
| 年 | 月 | 日 | 宛先または発表場所 | 題 名 |
| 2007年 | 7月 | 9日 | 第43回日本周産期・新生児医学会 学術集会 シンポジウム5 「障害を持つ子どもとその家族から 周産期・新生児医療へのメッセージ」 |
どんな小さな命でも生きたいと願い生まれてくる(抄録) |
| 2007年 | 4月 | 9日 | 厚生労働省医政局総務課 終末期医療の決定プロセスのあり方に関する検討会 |
「終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン」(たたき台)について(意 見) |
| 2006年 | 8月 | 意見表明 | 「尊厳死」の法制化に反対します | |
| 2005年 | 6月 | 「尊厳死の法制化を阻止する会」に寄稿 | 言葉のマジックに惑わされることなく | |
| 4月 | 集会「尊厳死っ、てなに?」に寄稿 | 人工呼吸器をつけて生きること | ||
●いわゆる「医療的ケア」に関わって
| 年 | 月 | 日 | 宛 先 | 題 名 |
| 2008年 | 9月 | 27日 | 【医療的ケアと自立を考えるシンポジウム】 輝くいのち、誰もが「普通」に生きられるように 今求められている、学校卒業後における障害者と家族への生活支援 |
親の負担軽減という狭く、貧しい支援策ではなく、当事者が地域の中で自立して生きることを目的とした支援策を求めます!(意見) |
シンポジウム採択 宣言文 |
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| 2006年 | 2月 | 15日 | 在宅ケア支援懇談会 (日本看護協会の呼びかけで開催) |
在宅における「医療行為」について |
| 2004年 | 11月 | 24日 | 厚生労働省 「在宅及び養護学校における日常的な医療の医学的・法律学的整理に関する研究会」 |
非医療従事者による気管内吸引等のケアの実施について(意見書) 「生活支援行為」としての位置づけを 〜当事者主権の視点から〜 |
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| 年 | 月 | 日 | 宛 先 | 題 名 | 備 考 |
| 2008年 | 6月 | 2日 | 大阪府知事 橋下 徹 様 |
大阪府の「財政再建プログラム試案」による 地域でともに生きともに育つ障害児教育を後退させないための要望書 |
39団体との連名 |
| 2006年 | 11月 | JR東日本 JR東海 JR西日本 JR九州 |
快適で円滑な利用を求める要望書 | 交渉報告 |